ART of JAPAN が始動した
雑感雑記
ART of JAPAN
毎週月曜日に独白を書くと決めているのにこの有様、凄く忙しかったのだ。
この間から色々と作っていたサイトがやっと昨日、始まった所なのである。
「ART of JAPAN はサイト・ブログ・ツイッター他のネット芸術を応援します」
コンセプトなどという立派なものは何も無いが、どんどんIDを配る積りだ。
メインページはIDが無いと記事が書けないから、どんどん申し込んで欲しい。
芸術と謳っているけれど、どんな足元・生き方にも芸術はある、と信じる。
農業をやっている人も腐女子もおたくも芸術家もみんなどんどん来て欲しい。
個人ながらちゃんとデータベースを使っているし、メインページとサロンはどちらも携帯電話で参加出来る仕組みで、近い将来は電子書籍の原本も作る予定だ。
いちいちこの人は駄目、とか、馬鹿と一言書いたから駄目、とかはしない。
自由な土壌、豊かな種、そしてどんな芽が出てくるのか楽しみで仕方無い。
考えてもみて欲しい、井戸端会議から芸術、仕事中に芸術、携帯電話があれば芸術、何を愚痴っても芸術、すげーなこれどこからでも芸術って生まれるんだな。
カテゴリーも多く設定していて、管理人の私のカテゴリーでさえ5個ある。
それを除くと、親カテゴリーが25個、その下に本当のカテゴリーが所属していて、これが130個もあるのだから、何となく書いてみたい事が想像出来そうである。
もちろん作品になんてなってなくても電子書籍の原本の対象にさせて頂く。
今の所、サロン以外に文字数制限は決めておらず、きっと何時かはブログシステムの設定上限がくるのかも知れないが、折角書いてくれるのだからケチ臭い事はしたくないし、やっぱり誰かに長編の電子書籍を一冊売り出して貰いたい。
だから気長に自分史を書くのもよし、最近の流行事を一気に書いて電子書籍の原本にしてもいいので、お子さんの成長記にも持って来い、漫画だってOKだ。
画像は残念だが携帯電話で見れる平凡サイズに上限を設定しているので、240×320 pixel、gif jpeg jpg png、512KB 迄であるが、料理写真もイラストもOKだ。
ブログやサイトやツイッターは面倒臭いけれど、それでもたまーに何か書きたい・見せたい人なんかには楽なシステムで、ID登録さえしておけば後は自由なのだ。
勿論、サイトをやっている人もブロガーもツイッタラーも宣伝・新たな肩の凝らない交流が出来るし、大体管理人の私がこんなにもだらしないのだから裏ツイッターや裏ブログになる事は必至であるから、SNS なんてものではなくてほんのご近所若しくは隠れ家みたいに使ってくれると凄く嬉しいし自由気儘な空間にしたい。
ちなみに私自身の露出度は殆ど無いが、時々混ざって何か書いてみたりする。
こういうのは管理人が出しゃばると碌な事にならないと経験上分かっている。
あと、電子書籍の原本の作り方を今勉強しているのだが、デザインの好きな人はいないだろうか? 私自身、下手な絵を置いてある暖房の変な画像を持っているが、そこから画像を引っ張ってきていくつか表紙を作ってみたいと思っている。
みんなで作ろうぜ、自分だけの電子書籍、ついでに売れればいいじゃないの、というノリで今一生懸命やっているのだが、お蔭で二週間筆を執っていないのだ。
作品の続きをお楽しみになさっている方達、本当に申し訳無い、もう少しだけ。
ふう、しかし予想だと九月一杯は東京でも34度とかが続くらしくて、気のせいか夜の虫の声までもが弱々しく感じてならないが、人間本当に何とかなるものだ。
あれ程きつかった夏バテも過ぎ、何とか耐えているし食欲も少しだけあるのだ。
夏が舞台の小説を二作も書いているのだから、夏の間にどんどん書かないと。
しかし小説より34度の事実、いや、一人でも読んで喜んで頂けるなら書く。
毎週月曜日に独白を書くと決めているのにこの有様、凄く忙しかったのだ。
この間から色々と作っていたサイトがやっと昨日、始まった所なのである。
「ART of JAPAN はサイト・ブログ・ツイッター他のネット芸術を応援します」
コンセプトなどという立派なものは何も無いが、どんどんIDを配る積りだ。
メインページはIDが無いと記事が書けないから、どんどん申し込んで欲しい。
芸術と謳っているけれど、どんな足元・生き方にも芸術はある、と信じる。
農業をやっている人も腐女子もおたくも芸術家もみんなどんどん来て欲しい。
個人ながらちゃんとデータベースを使っているし、メインページとサロンはどちらも携帯電話で参加出来る仕組みで、近い将来は電子書籍の原本も作る予定だ。
いちいちこの人は駄目、とか、馬鹿と一言書いたから駄目、とかはしない。
自由な土壌、豊かな種、そしてどんな芽が出てくるのか楽しみで仕方無い。
考えてもみて欲しい、井戸端会議から芸術、仕事中に芸術、携帯電話があれば芸術、何を愚痴っても芸術、すげーなこれどこからでも芸術って生まれるんだな。
カテゴリーも多く設定していて、管理人の私のカテゴリーでさえ5個ある。
それを除くと、親カテゴリーが25個、その下に本当のカテゴリーが所属していて、これが130個もあるのだから、何となく書いてみたい事が想像出来そうである。
もちろん作品になんてなってなくても電子書籍の原本の対象にさせて頂く。
今の所、サロン以外に文字数制限は決めておらず、きっと何時かはブログシステムの設定上限がくるのかも知れないが、折角書いてくれるのだからケチ臭い事はしたくないし、やっぱり誰かに長編の電子書籍を一冊売り出して貰いたい。
だから気長に自分史を書くのもよし、最近の流行事を一気に書いて電子書籍の原本にしてもいいので、お子さんの成長記にも持って来い、漫画だってOKだ。
画像は残念だが携帯電話で見れる平凡サイズに上限を設定しているので、240×320 pixel、gif jpeg jpg png、512KB 迄であるが、料理写真もイラストもOKだ。
ブログやサイトやツイッターは面倒臭いけれど、それでもたまーに何か書きたい・見せたい人なんかには楽なシステムで、ID登録さえしておけば後は自由なのだ。
勿論、サイトをやっている人もブロガーもツイッタラーも宣伝・新たな肩の凝らない交流が出来るし、大体管理人の私がこんなにもだらしないのだから裏ツイッターや裏ブログになる事は必至であるから、SNS なんてものではなくてほんのご近所若しくは隠れ家みたいに使ってくれると凄く嬉しいし自由気儘な空間にしたい。
ちなみに私自身の露出度は殆ど無いが、時々混ざって何か書いてみたりする。
こういうのは管理人が出しゃばると碌な事にならないと経験上分かっている。
あと、電子書籍の原本の作り方を今勉強しているのだが、デザインの好きな人はいないだろうか? 私自身、下手な絵を置いてある暖房の変な画像を持っているが、そこから画像を引っ張ってきていくつか表紙を作ってみたいと思っている。
みんなで作ろうぜ、自分だけの電子書籍、ついでに売れればいいじゃないの、というノリで今一生懸命やっているのだが、お蔭で二週間筆を執っていないのだ。
作品の続きをお楽しみになさっている方達、本当に申し訳無い、もう少しだけ。
ふう、しかし予想だと九月一杯は東京でも34度とかが続くらしくて、気のせいか夜の虫の声までもが弱々しく感じてならないが、人間本当に何とかなるものだ。
あれ程きつかった夏バテも過ぎ、何とか耐えているし食欲も少しだけあるのだ。
夏が舞台の小説を二作も書いているのだから、夏の間にどんどん書かないと。
しかし小説より34度の事実、いや、一人でも読んで喜んで頂けるなら書く。











